ドライブレコーダーおすすめ6選
前後2カメラ・ミラー型

迷ったらケンウッド DRV-G50W(32,800円・前後フルHD・日本製)かパイオニア VREC-DZ410D(29,800円・前後約200万画素)。とにかく本体を小さく安く済ませたいなら DRV-E40W(23,800円・本体76g)、フロントを4Kにしたいなら VREC-DZ810D(33,980円)。後方をミラーで見たいなら11型の VREC-MS700D(43,670円・前後約370万画素)、前方だけでなく左右も録りたいなら marumie Q-32R(51,150円・360度)です。駐車中の録画は6点とも別売品が要る書き方なので、その分は別に見てください。価格は2026年10月16日に楽天市場で確認しました。
価格・在庫・仕様は変動します。購入前に販売ページで型番と設置条件を確認してください。ケンウッド ドライブレコーダー DRV-E40W
確認時価格は23,800円から。前後を録画できる本体を、できるだけ小さく安く付けたい人 販売ページで在庫・送料・保証条件を確認してください。
迷ったら、条件に合う候補から先に確認する
ドライブレコーダーは、価格だけでなくサイズ・容量・設置条件・使う場面で向き不向きが分かれます。掲載6商品から条件別の候補を先に見て、販売ページで在庫・送料・保証条件を確認してください。
1選び方|先に決める4つ
ドライブレコーダーは、車の前後(機種によっては左右や車内まで)を常時録画する車載カメラです。選ぶ順番は、タイプ(本体型・ミラー型・360度) → 前後の画素数と画角 → 駐車監視に別売品が要るか → 液晶と重さ。今回の6点は23,800円から51,150円で、フロントの録画画素数は約200万から約830万まで4倍ほどの開きがありました。画質の見え方は実機で確認していないので、メーカーが販売ページに書いた仕様だけで比べています。取り付けられる車種は各社のフィッティングガイドで確認してください。
タイプ(本体型・ミラー型・360度)
掲載6点は3つのタイプに分かれます。ケンウッド DRV-E40W(23,800円)・DRV-G50W(32,800円)とパイオニア VREC-DZ410D(29,800円)・DZ810D(33,980円)は、フロントガラスに付ける本体型で、後ろ用のリアカメラが別体で付きます。パイオニア VREC-MS700D(43,670円)はルームミラーに被せる11型のデジタルミラー型で、画面を切れば通常のミラーとしても使えると販売ページにあります。ユピテル marumie Q-32R(51,150円)はフロントが全周囲360度の一体型で、リアカメラが付きます。
例: 掲載6点の内訳は、本体型が4台、ミラー型が1台、360度が1台です。
前後の録画画素数
フロントの録画画素数は、DZ410Dが約200万、G50Wが約207万、Q-32Rが最大360万、MS700Dが約370万、DZ810Dが約830万(3840×2160の4K録画に対応)です。リアは、DZ410D・DZ810D・Q-32Rが約200万、G50Wが約207万、MS700Dが約370万です。E40Wは販売ページに画素数の数値がありません。画素数が多いほど細部まで記録できるとメーカーは説明していますが、実際の映り方は実機で確かめていません。
例: フロントの画素数は約200万(DZ410D)から約830万(DZ810D)まで約4倍の開きです。
画角・F値・補正機能
画角は、E40Wが水平約111°・対角約135°、G50Wが水平約122°・対角約149°(前後共通)、DZ410D・DZ810Dが本体で対角139°・リアで対角150.8°、MS700Dが前後とも対角160°です。F値は、G50WがF1.9、DZ410D・DZ810Dが本体F1.8・リアF2.0、MS700DがF2.2です。明暗差を補正する機能は、G50Wが前後HDR、DZ410D・DZ810Dが本体WDR・リアHDRと販売ページに書かれています。
例: 対角の画角は約135°(E40W)から160°(MS700D)まで25°の開きです。
駐車監視に別売品が要るか
駐車中の録画(駐車監視・駐車録画)は、掲載6点とも本体だけでは使えない書き方です。ケンウッド E40W・G50Wは別売の車載電源ケーブル CA-DR100(最長24時間の動体検知)、パイオニア DZ410D・DZ810Dは別売の駐車監視用電源ケーブル RD-DR002、MS700Dは別売の駐車監視ユニット RD-DR003が必要と書かれています。Q-32Rは駐車監視がオプションです。別売品の価格は今回確認していないので、付けるなら本体とは別に費用を見てください。
例: 別売品の型番は、CA-DR100(ケンウッド2点)・RD-DR002(パイオニア2点)・RD-DR003(MS700D)の3種類です。
2条件別の結論早見表
使い方に近い行から候補を絞れます。商品名より先に、向いている人を見てください。
前後を録画できる本体を、できるだけ小さく安く付けたい人ケンウッド ドライブレコーダー DRV-E40W23,800円楽天市場最安
今回の最安・本体76g。前後を録画できる本体を、できるだけ小さく安く付けたい人この商品の詳細へ →
前後ともフルHDで、明暗差への補正と後方急接近の警告も付けたい人ケンウッド ドライブレコーダー DRV-G50W32,800円楽天市場最安
前後HDR・日本製・2.7型。前後ともフルHDで、明暗差への補正と後方急接近の警告も付けたい人この商品の詳細へ →
前後フルHDで、リアの明るさも前と別に調整したい人パイオニア ドライブレコーダー VREC-DZ410D29,980円楽天市場最安
前後約200万画素・3.0型。前後フルHDで、リアの明るさも前と別に調整したい人この商品の詳細へ →
前だけは4Kの細かさで録画し、後ろはフルHDで足りる人パイオニア ドライブレコーダー VREC-DZ810D34,980円楽天市場最安
フロント約830万画素(4K)。前だけは4Kの細かさで録画し、後ろはフルHDで足りる人この商品の詳細へ →
価格は Amazon —/楽天市場 2026年10月17日に確認した税込価格です。
3買う前に確認する3点
買ったあとに困りやすい条件だけを、先に短く確認します。
付ける場所と車種をフィッティングガイドで確かめる
パイオニアの3点の販売ページには、適合する車種・年式・型式は取付詳細で必ず確認するよう書かれています。本体型はフロントガラスの上部、MS700Dはルームミラーに被せて付けるため、ミラーの形やガラスの形で付けられない車があります。買う前に、メーカーのフィッティングガイドで自分の車を確かめてください。
駐車中も録画するか、別売品の分を足して決める
駐車中も録画したいなら、ケンウッドの2点は CA-DR100、パイオニアの3点は RD-DR002 または RD-DR003 を別に買う必要があります。使わない前提なら、本体の価格だけで比べられます。VREC-MS700Dの販売ページには、機械式の立体駐車場や振動の多い場所では駐車監視でバッテリー電圧の低下が早まる可能性があると書かれています。
microSDカードの付属と最大容量を見る
ケンウッド2点とパイオニア3点は32GBのmicroSDカードが付属します。最大容量は、E40W・G50Wが128GB、DZ410D・DZ810Dが128GB、MS700Dが256GBです。Q-32Rは16〜128GB対応ですが、付属の記載を確認できなかったので、別にカードが要る前提で見てください。前後2カメラは1枚に2倍の量を記録するため、容量に余裕のあるカードを選びます。
販売ページの型番、設置条件、付属品、保証条件は購入前に必ず確認してください。
46商品の比較一覧
比較表では、掲載商品の仕様と確認価格を同じ順で並べています。

- カメラ
- 前後2カメラ(本体は対角139°・リアは対角150.8°)
- 録画画素数
- フロント約830万画素(3840×2160/2560×1440)・リア約200万画素(1920×1080)
| 商品 | 向いている人 | 主な仕様 | 補足 | 価格 |
|---|---|---|---|---|
DRV-E40W1位 | 前後を録画できる本体を、できるだけ小さく安く付けたい人 | カメラ: 前後2カメラ(水平約111°・対角約135°) | 液晶: 2.23型フルカラーTFT | 23,800円楽天市場最安 |
DRV-G50W2位 | 前後ともフルHDで、明暗差への補正と後方急接近の警告も付けたい人 | カメラ: 前後2カメラ(水平約122°・垂直約63°・対角約149°) | 録画画素数: 前後ともフルHD 1920×1080(約207万画素) | 32,800円楽天市場最安 |
VREC-DZ410D3位 | 前後フルHDで、リアの明るさも前と別に調整したい人 | カメラ: 前後2カメラ(本体は対角139°・リアは対角150.8°) | 録画画素数: 前後とも約200万画素(1920×1080) | 29,980円楽天市場最安 |
VREC-DZ810D4位 | 前だけは4Kの細かさで録画し、後ろはフルHDで足りる人 | カメラ: 前後2カメラ(本体は対角139°・リアは対角150.8°) | 録画画素数: フロント約830万画素(3840×2160/2560×1440)・リア約200万画素(1920×1080) | 34,980円楽天市場最安 |
VREC-MS700D5位 | ルームミラーに被せて付け、後方の映像をミラー画面でも見たい人 | タイプ: デジタルミラー型(本体は固定用バンドで取り付け) | 録画画素数: 前後とも約370万画素・2560×1440/1920×1080 | 44,800円楽天市場最安 |
marumie Q-32R6位 | 前だけでなく、左右や車内まで1台で録画したい人 | カメラ: 360度(フロント)+リア(水平128°・垂直63°・対角155°) | 録画画素数: フロント最大360万画素(映像素子500万画素)/リア最大200万画素 | 51,590円 |
価格は掲載商品の販売ページで確認した値です。送料・在庫・仕様は販売ページの最新表示をご確認ください。
5おすすめ6商品の詳細
向いている人と注意点を対で確認して、候補を絞ってください。

ケンウッド ドライブレコーダー DRV-E40W
今回の最安・本体76g
向いている人前後を録画できる本体を、できるだけ小さく安く付けたい人
前後2カメラの本体型です。2.23型液晶で、本体76g・リアカメラ24gと、今回の6点で最も軽い仕様です。画角は前後とも水平約111°・対角約135°。32GBのmicroSDカードが付属し、最大128GBまで使えます。GPS・準天頂衛星・GLONASSに対応し、スーパーキャパシターを搭載。リアカメラのケーブルは9mです。駐車録画(最長24時間の衝撃・動体検知)は、別売の車載電源ケーブル CA-DR100 を使うと使えます。販売ページは、従来品に比べて消費電力が約30%以上少ないと書いています。2025年12月発売で、メーカー保証は3年です。
本体76g・最安32GB microSD付属
Yahoo!ショッピング 23,800円楽天市場 23,800円比較表で見る
PR 楽天・Yahoo!ショッピングは2026年10月17日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

ケンウッド ドライブレコーダー DRV-G50W
前後HDR・日本製・2.7型
向いている人前後ともフルHDで、明暗差への補正と後方急接近の警告も付けたい人
前後2カメラの本体型で、日本製と書かれています。前後ともフルHD(1920×1080・約207万画素)、1/2.8型センサー・F1.9・HDR対応で、画角は水平約122°・対角約149°です。2.7型液晶で、前後の映像を切り替えて見られます。後ろから車が近づくと警告し、イベント記録に自動で保存する後方急接近警告も付いています。32GBのmicroSDカードが取り付け済みで、16〜128GBに対応。本体104g・リア28g、リアカメラのケーブルは9mです。2024年12月発売で、メーカー保証は3年。駐車録画には別売の CA-DR100 が必要です。
前後フルHD・日本製後方急接近警告
Yahoo!ショッピング 32,800円楽天市場 32,800円比較表で見る
PR 楽天・Yahoo!ショッピングは2026年10月17日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

パイオニア ドライブレコーダー VREC-DZ410D
前後約200万画素・3.0型
向いている人前後フルHDで、リアの明るさも前と別に調整したい人
前後2カメラの本体型です。フロント・リアとも約200万画素(1/2.8型・1920×1080)。画角は本体が対角139°、リアが対角150.8°で、F値は本体F1.8・リアF2.0です。フロントはWDR、リアはHDRで明暗差を補正し、前後それぞれ9段階で明るさを別々に調整できるので、スモークガラスの車にも対応すると販売ページにあります。3.0型液晶、GPS搭載。32GBのmicroSDカードが付属し、16〜128GBに対応します。本体は172g・リアは28gで、リアのケーブルは9m。駐車監視は別売の RD-DR002 を使うときだけです。2024年11月発売、保証3年。
前後約200万画素リアの明るさを別に調整
Yahoo!ショッピング 29,980円楽天市場 29,980円比較表で見る
PR 楽天・Yahoo!ショッピングは2026年10月17日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

パイオニア ドライブレコーダー VREC-DZ810D
フロント約830万画素(4K)
向いている人前だけは4Kの細かさで録画し、後ろはフルHDで足りる人
DZ410Dと同じ本体サイズ・同じリアカメラで、フロントだけを4K対応にしたモデルです。フロントは約830万画素で、録画モードは3840×2160と2560×1440から選べます。リアは約200万画素(1920×1080)。3.0型液晶、GPS搭載で、32GBのmicroSDカード付属(16〜128GB対応)。消費電力は約6.0W(DZ410Dは約5.0W)です。本体は172g・リア28g、リアのケーブルは9m。駐車監視は別売の RD-DR002 を使うときだけです。DZ410D(29,800円)との差額は4,180円です。2024年11月発売、保証3年。
フロント4K対応(約830万画素)DZ410Dとの差額4,180円
Yahoo!ショッピング 34,980円楽天市場 34,980円比較表で見る
PR 楽天・Yahoo!ショッピングは2026年10月17日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

パイオニア ミラー型ドライブレコーダー VREC-MS700D
ミラー型・11型・前後約370万画素
向いている人ルームミラーに被せて付け、後方の映像をミラー画面でも見たい人
ルームミラーに被せて付けるデジタルミラー型で、前後2カメラの録画に対応します。11型のIPS液晶に後方の映像を映し、ズーム倍率の切り替えもできます。画面を切ればふつうのミラーとしても使えます。前後とも約370万画素(1/2.8型)で、録画は2560×1440と1920×1080。画角は前後とも水平134°・垂直70°・対角160°、F2.2です。GPS搭載、記録は最大256GBのmicroSDカードに対応し、32GBが付属します。本体は257.6×72.9×19.5mmで362g、フロント51g・リア45g。リアのケーブルは9m。駐車監視は別売の駐車監視ユニット RD-DR003 との組み合わせです。2025年1月発売、保証3年。
11型ミラー型・前後約370万画素最大256GB対応
Yahoo!ショッピング 44,800円楽天市場 44,800円比較表で見る
PR 楽天・Yahoo!ショッピングは2026年10月17日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

ユピテル marumie Q-32R
今回の最高額・360度+リア
向いている人前だけでなく、左右や車内まで1台で録画したい人
ユピテルの360度カメラ(フロント)にリアカメラを組み合わせたドライブレコーダーです。フロントは水平360°・垂直240°の記録画角で、最大360万画素(映像素子500万画素)。リアは約200万画素(1920×1080)で、画角は水平128°・垂直63°・対角155°。2.4型液晶、GPS・HDR・スーパーキャパシター・タイムラプス・LED信号機対応です。車線逸脱・先行車の発進・先行車や後続車の接近をお知らせする安全運転支援機能も付きます。記録はmicroSDHC/XC 16〜128GB。フロントは170g・リアは26g。駐車監視はオプションです。
フロント360度+リア安全運転支援機能つき
PR 楽天は2026年10月17日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。
6フロントの録画画素数1万画素あたりの本体価格
楽天市場で確認した価格を、販売ページに書かれているフロントカメラの録画画素数(万画素)で割りました。安いほど上に並べています。画素数の数値が書かれていないケンウッド DRV-E40W は計算できないため、この表には入れていません。
価格は2026年10月16日に楽天市場の各販売ページで確認した税込価格です。画素数は、DZ810Dが約830万、MS700Dが約370万、Q-32Rが最大360万(フロントは360度カメラ)、DZ410Dが約200万、G50Wが約207万で、いずれも販売ページの記載値です。Q-32Rは360度の映像を記録するため、前方だけを録る他機種と画素数の意味が違います。画素あたりの価格が小さいことは、映像の見やすさや使いやすさを示す数字ではありません。
7よくある質問
ドライブレコーダーは前後2カメラと1カメラのどちらがよいですか?
前だけ録るのが1カメラ、前と後ろを同時に録るのが前後2カメラです。今回の6点はいずれも後ろの映像も録れます。後ろ用のリアカメラは別体で、ケーブルを車内に通して取り付けます。リアカメラのケーブルは、ケンウッド2点とパイオニア3点が9mと販売ページに書かれています。記録は1枚のmicroSDカードに前後を入れるので、容量に余裕のあるカードを選んでください。仕様は2026年10月16日に各販売ページで確認しました。
ミラー型と本体型のドライブレコーダーはどう違いますか?
本体型は、フロントガラスの上部に小さな本体を付けるタイプです。ミラー型は、ルームミラーに被せるタイプで、画面に後ろの映像を映し、画面を切ればふつうのミラーとしても使えます。今回掲載したパイオニア VREC-MS700D は11型のミラー型で、本体は362gです。本体型のケンウッド DRV-E40W は本体76gです。取り付けられる車種は各社のフィッティングガイドで確認してください。
駐車中も録画するには何が必要ですか?
今回の6点は、本体だけでは駐車中の録画が使えない書き方です。ケンウッド DRV-E40W・DRV-G50W は別売の車載電源ケーブル CA-DR100、パイオニア VREC-DZ410D・DZ810D は別売の RD-DR002、VREC-MS700D は別売の駐車監視ユニット RD-DR003 が必要と販売ページに書かれています。ユピテル Q-32R は駐車監視がオプションです。別売品の価格は今回確認していません。
microSDカードは付いていますか? どれくらいの容量が使えますか?
ケンウッド2点とパイオニア3点は32GBのmicroSDカードが付属します。使える最大容量は、ケンウッドとパイオニア DZ系が128GB、パイオニア MS700D が256GBです。ユピテル Q-32R は16〜128GB対応で、付属の記載は販売ページで確認できませんでした。前後2カメラでは、1枚に前後の映像を記録するので、1カメラより早く容量がいっぱいになります。
4K録画に対応しているのはどれですか?
今回の6点でフロントが4K(3840×2160)録画に対応しているのは、パイオニア VREC-DZ810D(フロント約830万画素)だけです。リアは約200万画素のフルHDです。MS700D は前後とも約370万画素(2560×1440)、Q-32R はフロント最大360万画素、DZ410D は前後約200万画素、DRV-G50W は前後フルHD(約207万画素)です。画質の見え方は実機で確認していません。
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