確認日つき掲載商品の価格・在庫は、確認日が分かる形で掲載しています。広告リンクは本文・ボタンで区別しています。

確認日つきの暮らし比較メディア

メニュー
2026年9月27日 更新

ラベルライターおすすめ5選

ラベルライターの選び方

ブラザー ピータッチ PT-J100Wの製品写真
結論

今回の5台は3,353円から11,682円まででした。分かれ目は2つだけです。 文字を本体のキーで打つか、スマホのアプリで作るか。そして使えるテープ幅が12mmまでか、18mm・24mmまでか。この2つを決めると、残りは値段の問題になります。

価格・在庫・仕様は変動します。購入前に販売ページで型番と設置条件を確認してください。
PR・最短購入

ブラザー ピータッチ PT-J100W

確認時価格は3,353円から。スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人 販売ページで在庫・送料・保証条件を確認してください。

楽天市場 3,353円理由を読む
購入前に絞る

迷ったら、条件に合う候補から先に確認する

ラベルライターは、価格だけでなくサイズ・容量・設置条件・使う場面で向き不向きが分かれます。掲載5商品から条件別の候補を先に見て、販売ページで在庫・送料・保証条件を確認してください。

候補を先に見る違いを比較する

1選び方|先に決める3つ

1

本体キーか、スマホ専用か

PT-P300BT(5,280円)とPT-P710BT(11,682円)は本体にキーがありません。 デザインはスマホ(PT-P710BTはPCも)のアプリで作ります。スマホが手元にないと1枚も印刷できない代わりに、フォントやレイアウトの自由度は上がります。本体だけで完結させたいなら、キー付きの3台(PT-J100W・KL-P50-WE・SR45)です。

2

テープ幅の上限を先に決める

今回は12mmまで(PT-J100W・PT-P300BT)/18mmまで(KL-P50-WE・SR45)/24mmまで(PT-P710BT)でした。収納ケースの中身表示や名前付けなら12mmで足ります。 棚の見出しのように離れて読ませるラベルを作るなら18mm以上が要ります。注意点として、KL-P50-WEは18mmテープを入れても印字できる高さは12mmまでと書かれています。

3

電源は「別売」かどうかを見る

PT-P300BTはACアダプターも乾電池(単4形6本)も別売です。 本体だけ買っても動きません。PT-P710BTはLi-ion充電池が同梱で、買ってすぐ使えて繰り返し充電できます。残り3台は電源の記載が販売ページに見当たりませんでした。すぐ使いたいなら、ここを必ず確認してください。

2選ぶ前に知っておくこと

「18mm対応」でも、印刷できるのは9mmのことがある

テープ幅と印刷できる高さは別の数字です。キングジム SR45 は18mm幅のテープを使えますが、公式仕様の最大印刷可能幅は9.0mm(12・18mm幅テープ使用時)です。カシオ KL-P50-WE も18mmテープに対応しますが、最大印字高は12mmです。

今回の5台で最大印刷高が2桁になるのは、24mmテープに対応するブラザー PT-P710BT(18.0mm)とカシオ KL-P50-WE(12mm)だけでした。残り3台は9.0mmです。

棚の見出しのように離れて読ませるラベルを作るなら、見るのはテープ幅ではなく最大印刷高です。9mmは、収納ケースの中身表示や名前付けには十分な大きさです。

  • 収納の中身表示・名前付け → 9mmで足りる
  • 棚の見出しなど離れて読ませる → 12mm以上
  • 24mmテープを使いたい → PT-P710BT(最大18.0mm)

電源が「別売」の機種がある

ブラザー PT-P300BT は、ACアダプターも乾電池(単4×6本)もどちらも別売です。本体だけ買っても動きません。キングジム SR45 も単3形×6本が別売です。ブラザー PT-J100W は単4アルカリ乾電池×6本で動きます。

同梱されているのは PT-P710BT の Li-ion充電池だけで、USBケーブル(0.5m)も付きます。買ってすぐ使えて、繰り返し充電できます。

本体価格だけで比べると、乾電池12本ぶんや別売アダプターの費用が後から乗ります。

テープ幅の上限と、実際に印刷できる高さ

機種対応テープ幅最大印刷高電源
ブラザー PT-J100W3.5・6・9・12mm9.0mm単4アルカリ乾電池×6本
カシオ KL-P50-WE3.5・6・9・12・18mm12mm(18mmテープ時)販売ページに記載なし
ブラザー PT-P300BT3.5・6・9・12mm9.0mmACアダプター/単4×6(どちらも別売)
キングジム SR454・6・9・12・18mm9.0mm(12・18mmテープ時)単3×6(別売)
ブラザー PT-P710BT3.5〜24mm18.0mm(24mmテープ時)Li-ion充電池(同梱)

3条件別の結論早見表

使い方に近い行から候補を絞れます。商品名より先に、向いている人を見てください。

スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人ブラザー ピータッチ PT-J100W3,353円

今回の最安・本体だけで完結。スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人この商品の詳細へ →

幅の広いラベルも作りたい人カシオ ネームランド KL-P50-WE4,180円

18mmテープまで使える・本体キー入力。幅の広いラベルも作りたい人この商品の詳細へ →

スマホでデザインまで作り込みたい人ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BT(スマホ専用)5,425円

本体にキーが無い。スマホで作る。スマホでデザインまで作り込みたい人この商品の詳細へ →

ボタンを押すだけで書式を変えたい人キングジム テプラPRO SR456,624円

18mm幅・ダイレクトキー。ボタンを押すだけで書式を変えたい人この商品の詳細へ →

価格は Amazon —/楽天市場 2026年9月20日〜2026年9月26日に確認した税込価格です。商品ごとの確認日は各商品のPR注記に出しています。

4買う前に確認する3点

買ったあとに困りやすい条件だけを、先に短く確認します。

本体キーか、スマホ専用か

本体キーか、スマホ専用かを先に確認する

PT-P300BT(5,280円)とPT-P710BT(11,682円)は本体にキーがありません。 デザインはスマホ(PT-P710BTはPCも)のアプリで作ります。スマホが手元にないと1枚も印刷できない代わりに、フォントやレイアウトの自由度は上がります。本体だけで完結させたいなら、キー付きの3台(PT-J100W・KL-P50-WE・SR45)です。

テープ幅の上限を先に決める

テープ幅の上限を先に決めるを先に確認する

今回は12mmまで(PT-J100W・PT-P300BT)/18mmまで(KL-P50-WE・SR45)/24mmまで(PT-P710BT)でした。収納ケースの中身表示や名前付けなら12mmで足ります。 棚の見出しのように離れて読ませるラベルを作るなら18mm以上が要ります。注意点として、KL-P50-WEは18mmテープを入れても印字できる高さは12mmまでと書かれています。

電源は「別売」かどうかを見る

電源は「別売」かどうかを見るを先に確認する

PT-P300BTはACアダプターも乾電池(単4形6本)も別売です。 本体だけ買っても動きません。PT-P710BTはLi-ion充電池が同梱で、買ってすぐ使えて繰り返し充電できます。残り3台は電源の記載が販売ページに見当たりませんでした。すぐ使いたいなら、ここを必ず確認してください。

販売ページの型番、設置条件、付属品、保証条件は購入前に必ず確認してください。

55商品の比較一覧

比較表では、掲載商品の仕様と確認価格を同じ順で並べています。

1位

ブラザー ピータッチ PT-J100W

スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人

テープ幅
3.5・6・9・12mm
最大印刷高
9.0mm
3,353円 詳細を見る
2位

カシオ ネームランド KL-P50-WE

幅の広いラベルも作りたい人

テープ幅
3.5・6・9・12・18mm
最大印字高
12mm
4,180円 詳細を見る
3位

ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BT(スマホ専用)

スマホでデザインまで作り込みたい人

テープ幅
3.5〜12mm
入力
スマホ専用アプリ
5,425円 詳細を見る
4位

キングジム テプラPRO SR45

ボタンを押すだけで書式を変えたい人

テープ幅
4・6・9・12・18mm
最大印刷可能幅
9.0mm
6,624円 詳細を見る
5位

ブラザー ピータッチキューブ PT-P710BT(PC/スマホ・24mm幅)

太いラベルを作る、持ち運んで使う人

テープ幅
3.5〜24mm
最大印刷幅
18.0mm(24mmテープ時)
11,682円 詳細を見る
商品向いている人主な仕様補足価格
PT-J100W1位スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人テープ幅: 3.5・6・9・12mm最大印刷高: 9.0mm3,353円
KL-P50-WE2位幅の広いラベルも作りたい人テープ幅: 3.5・6・9・12・18mm最大印字高: 12mm4,180円
PT-P300BT3位スマホでデザインまで作り込みたい人テープ幅: 3.5〜12mm入力: スマホ専用アプリ5,425円
SR454位ボタンを押すだけで書式を変えたい人テープ幅: 4・6・9・12・18mm最大印刷可能幅: 9.0mm6,624円
PT-P710BT5位太いラベルを作る、持ち運んで使う人テープ幅: 3.5〜24mm最大印刷幅: 18.0mm(24mmテープ時)11,682円
いちばん安い掲載商品3,353円ブラザー ピータッチ PT-J100W
中央値5,425円掲載5商品の中央値

価格は掲載商品の販売ページで確認した値です。送料・在庫・仕様は販売ページの最新表示をご確認ください。

6おすすめ5商品の詳細

向いている人と注意点を対で確認して、候補を絞ってください。

ブラザー ピータッチ PT-J100Wの製品写真
1位

ブラザー ピータッチ PT-J100W

今回の最安・本体だけで完結

向いている人スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人

スマホを使わずに、本体だけで打ちたい人。3,353円。今回の5台で最も安い、使えるテープ幅は12mmまで、携帯電話と同じ「かなめくり」入力。大型液晶を確認して選びます。

注意点12mm幅までなので、太いラベルは作れません。 18mmや24mmを使いたいなら下の3台を見てください。電源は単4アルカリ乾電池×6本、約365g(110.9×158.8×59.8mm)です(メーカー公式仕様)。最大印刷高は9.0mmで、12mmテープでも文字の高さは9mmまでです。

今回の最安・本体だけで完結3,353円。今回の5台で最も安い使えるテープ幅は12mmまで携帯電話と同じ「かなめくり」入力。大型液晶

楽天市場 3,353円比較表で見る

PR 楽天は2026年9月20日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

カシオ ネームランド KL-P50-WEの製品写真
2位

カシオ ネームランド KL-P50-WE

18mmテープまで使える・本体キー入力

向いている人幅の広いラベルも作りたい人

幅の広いラベルも作りたい人。4,180円、使用テープ幅は3.5・6・9・12・18mmの5種類、最大印字高12mm(18mmテープ使用時)を確認して選びます。

注意点18mmのテープを入れても、印字できる高さは12mmまでです。 テープの幅いっぱいに文字が入るわけではありません。

18mmテープまで使える・本体キー入力4,180円使用テープ幅は3.5・6・9・12・18mmの5種類最大印字高12mm(18mmテープ使用時)

楽天市場 4,180円比較表で見る

PR 楽天は2026年9月20日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BT(スマホ専用)の製品写真
3位

ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BT(スマホ専用)

本体にキーが無い。スマホで作る

向いている人スマホでデザインまで作り込みたい人

スマホでデザインまで作り込みたい人。5,425円、スマホ専用。ラベルのデザインは専用アプリで作る、テープ幅3.5〜12mm対応を確認して選びます。

注意点ACアダプターも乾電池も別売です。 買ってすぐ動かすには、単4形乾電池6本かACアダプターを一緒に用意してください。本体にキーが無いので、スマホが無いと1枚も印刷できません。

本体にキーが無い。スマホで作る5,425円スマホ専用。ラベルのデザインは専用アプリで作るテープ幅3.5〜12mm対応

楽天市場 5,425円比較表で見る

PR 楽天は2026年9月26日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

キングジム テプラPRO SR45の製品写真
4位

キングジム テプラPRO SR45

18mm幅・ダイレクトキー

向いている人ボタンを押すだけで書式を変えたい人

ボタンを押すだけで書式を変えたい人。6,624円、使えるテープ幅は18mmまで、「たて・よこ」「文字サイズ」「フォント」をボタン1つで切り替えるダイレクトキーを確認して選びます。

注意点漢字はすべて「ゴシック」で印刷されます(販売ページに明記)。フォントを変えられるのはかな・英数の範囲です。電源は単3形×6本(別売)、約400g(173×109×58mm)です(メーカー公式仕様)。18mmテープに対応しますが、最大印刷可能幅は9.0mmです。

18mm幅・ダイレクトキー6,624円使えるテープ幅は18mmまで「たて・よこ」「文字サイズ」「フォント」をボタン1つで切り替えるダイレクトキー

楽天市場 6,624円比較表で見る

PR 楽天は2026年9月20日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

ブラザー ピータッチキューブ PT-P710BT(PC/スマホ・24mm幅)の製品写真
5位

ブラザー ピータッチキューブ PT-P710BT(PC/スマホ・24mm幅)

24mm幅まで・充電池同梱

向いている人太いラベルを作る、持ち運んで使う人

太いラベルを作る、持ち運んで使う人。11,682円。今回の最高値、テープ幅3.5〜24mm。今回でいちばん太いラベルが作れる、PCとスマホの両方に対応を確認して選びます。

注意点同梱のテープはお試しの2本だけです。 続けて使うならテープを別に買う必要があります。12mm幅までで足りるなら、3,353円のPT-J100Wとの差は8,329円になります。

24mm幅まで・充電池同梱11,682円。今回の最高値テープ幅3.5〜24mm。今回でいちばん太いラベルが作れるPCとスマホの両方に対応

楽天市場 11,682円比較表で見る

PR 楽天は2026年9月20日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

7実際に印刷できる文字の高さ

「18mmテープ対応」と書かれていても、その幅いっぱいに印刷できるとは限りません。メーカー公式仕様の最大印刷高で並べました。

ブラザー PT-J100W 9.0mm(テープは12mmまで)

カシオ KL-P50-WE 12mm(テープは18mmまで)

ブラザー PT-P300BT 9.0mm(テープは12mmまで)

キングジム SR45 9.0mm(テープは18mmまで)

ブラザー PT-P710BT 18.0mm(テープは24mmまで)

各メーカーの公式仕様に書かれた最大印刷高(最大印刷可能幅)です。テープ幅の上限とは別の数字で、PT-P710BTだけが2桁になります。カシオ KL-P50-WE は販売ページの「最大印字高12mm(18mmテープ使用時)」を採っています。

買う前に確認すること

停電中や避難先では、この記事を開き直せません。画面を保存するか、印刷して持ち出せる形にしてください。

  • 作りたいラベルの文字の高さを決めた(9mm/12mm/18mm)
  • 本体キーで打つか、スマホで作るかを決めた
  • 電源が別売かどうかを確認した(PT-P300BTはACも乾電池も別売)
  • テープが手元にあるか確認した(PT-P710BTの同梱はお試し2本のみ)
  • しまう場所の大きさを確認した(今回は約365g〜約640g、幅110〜189mm)

この記事の根拠と出典

制度や運用は変わるため、判断の前に各ページで最新の内容を確認してください。

  • ブラザー PT-J100W は対応テープ幅3.5・6・9・12mm、最大印刷高9.0mm、電源は単4アルカリ乾電池×6本、外形寸法 約110.9×158.8×59.8mm、質量 約365g(テープカセット・乾電池除く)、かなめくり方式、搭載文字7,450文字・飾り枠90種類。ブラザー 公式仕様 PT-J100W
  • ブラザー PT-P300BT は対応テープ幅3.5・6・9・12mm、最大印刷高9.0mm、電源はACアダプター(別売)・単4形電池×6本(別売)、外形寸法115×61×115mm、質量 約380g、接続はBluetooth Ver5.0 Class2。ブラザー 公式仕様 PT-P300BT
  • ブラザー PT-P710BT は対応テープ幅3.5〜24mm、最大印刷幅18.0mm(24mmテープ使用時)、電源はLi-ion充電池(PA-BT-005)、外形寸法 約128×67×128mm、質量 約580g(充電池付き約640g)、接続はBluetooth Ver5.0 Class2とUSB2.0。ブラザー 公式仕様 PT-P710BT
  • キングジム テプラPRO SR45 は対応テープ幅4・6・9・12・18mm、最大印刷可能幅9.0mm(12・18mm幅テープ使用時)、印刷行数1〜3行、電源は単3形アルカリ乾電池×6本(別売)、外形寸法 約173×109×58mm、質量 約400g、絵文字484種・外枠58種・内蔵文字5,146文字。キングジム 公式製品ページ 「テプラ」PRO SR45

8よくある質問

18mmテープ対応なら18mmの文字が印刷できる?

いいえ。テープ幅と印刷できる高さは別です。キングジム SR45 は18mmテープに対応しますが、公式仕様の最大印刷可能幅は9.0mmです。カシオ KL-P50-WE は18mmテープで最大印字高12mm。今回18mmの高さで印刷できるのは、24mmテープに対応するブラザー PT-P710BT(最大18.0mm)だけでした。

スマホ専用モデルと本体キーつき、どちらがいい?

スマホ専用(PT-P300BT・PT-P710BT)はフォントやレイアウトの自由度が高い代わりに、スマホが無いと1枚も印刷できません。本体キーつき(PT-J100W・KL-P50-WE・SR45)は本体だけで完結します。家族で共有する、置きっぱなしで使うなら本体キーつきが確実です。

電池やアダプターは付いてくる?

PT-P300BTはACアダプターも単4乾電池6本もどちらも別売です。SR45も単3形6本が別売。PT-J100Wは単4アルカリ乾電池×6本で動きます。同梱されているのはPT-P710BTのLi-ion充電池(USBケーブル0.5m付き)だけです。

どのくらいの重さ・大きさ?

公式仕様では、PT-J100Wが約365g(110.9×158.8×59.8mm)、PT-P300BTが約380g(115×61×115mm)、SR45が約400g(173×109×58mm)、PT-P710BTが約580g・充電池付き約640g(128×67×128mm)です。KL-P50-WEは販売ページで440g(54.5×189×115mm)。引き出しにしまうなら、この数字で決まります。

テープ代はどれくらいかかる?

この記事ではテープ代を書いていません。製品ページに単価の記載がないためです。本体を選んだあと、使う幅のテープの価格を販売ページで確認してください。幅が広いほど高くなります。

9次に読む

関連する比較記事を続けて確認できます。

掲載価格は各販売ページで確認した税込価格です。価格・在庫・送料は変動するため、購入前に最新情報をご確認ください。
本記事はアフィリエイトプログラムを利用しており、リンク経由の購入で報酬を得ることがあります。順位・評価は編集部の比較基準に基づいています。
トップ