ノートパソコンおすすめ6選
MacとWindows、メモリとSSD、価格帯で比較

MacとWindowsは値段ではなく、使うソフトで決まります。指定ソフト、共有するファイル、iPhoneやiPadとの連携の3つを先に確認してください。どれにも縛りがなければ、同じ予算ではWindowsのほうが構成が上になります。
メモリとSSDは後から増やせない機種が多く、買うときに決まります。1選び方|先に決める3つ
最初に、使うソフトが決まっているかを確認する
学校や勤務先がWindows専用のソフトを指定しているなら、そこで決まります。逆にiPhone・iPadとの連携(写真、メモ、AirDrop)を重視するならMacです。ここを飛ばして値段から入ると、買い直しになります。
メモリとSSDを見る。CPUの型番より先に効きます
今回の6台では、同じ12万円前後でもWindows 3台がいずれも16GB / 512GB、Mac(Neo)が8GB / 256GB〜512GBでした。Macで16GBにすると25万円台に上がります。メモリとSSDは後から増やせない機種が多く、買うときに決まります。
画面サイズは、持ち歩くかどうかで決める
持ち歩くなら13型台、家で据え置くなら15.6型です。15.6型はテンキーつきが多く、数字入力が多い人に向きます。今回いちばん軽いのはHP OmniBook 7 Aeroの970g、いちばん重いのはASUS Vivobook 15の1.7kgでした。
2条件別の結論早見表
まず近い使い方の行だけを見れば候補を絞れます。商品名より先に、向いている人から選べる並びにしています。
家に据え置いて、事務作業と学習に長く使う人FMV Note E WE1-K3 Core i5 16GB 512GB139,880円
テンキーつきの15.6型で、家に据え置いて、事務作業と学習に長く使う人人に向きます。この商品の詳細へ →
Officeまで込みで1台にそろえたい人ASUS Vivobook 15 M1502NAQ Ryzen 7 16GB 512GB139,800円
Office 24か月版つきで、Officeまで込みで1台にそろえたい人人に向きます。この商品の詳細へ →
毎日持ち歩く人。通学・通勤で鞄に入れる前提の1台HP OmniBook 7 Aero 13-bg Ryzen AI 5 16GB 512GB169,800円
970g・今回で最軽量で、毎日持ち歩く人。通学・通勤で鞄に入れる前提の1台人に向きます。この商品の詳細へ →
iPhoneやiPadを使っていて、写真やメモの連携を重視する人Apple MacBook Neo 13インチ A18 Pro 8GB 256GB119,800円
Macの入口で、iPhoneやiPadを使っていて、写真やメモの連携を重視する人人に向きます。この商品の詳細へ →
価格は Amazon 2026年9月11日/楽天市場 —に確認した税込価格です。
3買う前に確認する3点
買ってから迷いやすい点だけを先に短く整理しています。設置や手入れの条件で外れるものをここで減らせます。
最初に、使うソフトが決まっているかを確認するを先に確認する
学校や勤務先がWindows専用のソフトを指定しているなら、そこで決まります。逆にiPhone・iPadとの連携(写真、メモ、AirDrop)を重視するならMacです。ここを飛ばして値段から入ると、買い直しになります。
メモリとSSDを見る。CPUの型番より先に効きますを先に確認する
今回の6台では、同じ12万円前後でもWindows 3台がいずれも16GB / 512GB、Mac(Neo)が8GB / 256GB〜512GBでした。Macで16GBにすると25万円台に上がります。メモリとSSDは後から増やせない機種が多く、買うときに決まります。
画面サイズは、持ち歩くかどうかで決めるを先に確認する
持ち歩くなら13型台、家で据え置くなら15.6型です。15.6型はテンキーつきが多く、数字入力が多い人に向きます。今回いちばん軽いのはHP OmniBook 7 Aeroの970g、いちばん重いのはASUS Vivobook 15の1.7kgでした。
メモリとSSDは後から増やせない機種が多く、買うときに決まります。
46商品の比較一覧
比較表では、候補を分ける数値や方式だけを並べています。価格だけでなく、使い方が変わる違いを先に見てください。
| 商品 | 向いている人 | OS | メモリ | SSD | 画面 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
FMVWK3E15W1位 | 家に据え置いて、事務作業と学習に長く使う人 | Windows 11 Home | 16GB | 512GB | 15.6型 | 139,880円 |
M1502NAQ-R7165BUWS2位 | Officeまで込みで1台にそろえたい人 | Windows 11 | 16GB | 512GB | 15.6型 | 139,800円 |
BF8H3PA-AAAA3位 | 毎日持ち歩く人。通学・通勤で鞄に入れる前提の1台 | Windows 11 | 16GB | 512GB | 13.3型 | 169,800円 |
MHFA4J/A4位 | iPhoneやiPadを使っていて、写真やメモの連携を重視する人 | macOS | 8GB | 256GB | 13型 | 119,800円 |
MHFC4J/A5位 | Macを選ぶと決めていて、保存容量だけは足しておきたい人 | macOS | 8GB | 512GB | 13型 | — |
MDHJ4J/A6位 | Macで、メモリ16GBと大きな保存容量を両方そろえたい人 | macOS | 16GB | 1TB | 13.6型 | — |
価格は市場相場ではなく、掲載商品の範囲で確認した値です。仕様・在庫・送料は販売ページの表記をご確認ください。
5おすすめ6商品の詳細
各商品の詳細では、向いている人と注意点を対で読めるようにしています。比較表と往復しながら絞れます。

FMV Note E WE1-K3 Core i5 16GB 512GB
テンキーつきの15.6型を軸に比較したい人向け
向いている人家に据え置いて、事務作業と学習に長く使う人
家に据え置いて、事務作業と学習に長く使う人。メモリ16GB・SSD 512GBのWindows勢では、ASUSとほぼ同額(2026-09-11時点で80円差)、15.6型でテンキーがあり、数字入力が多い作業に向く、Microsoft 365 Personal が付属(販売ページ表記)を中心に見比べると、ノートパソコンの中で向き不向きが分かりやすくなります。
テンキーつきの15.6型メモリ16GB・SSD 512GBのWindows勢では、ASUSとほぼ同額(2026-09-11時点で80円差)15.6型でテンキーがあり、数字入力が多い作業に向くMicrosoft 365 Personal が付属(販売ページ表記)
PR Amazonは2026年9月11日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

ASUS Vivobook 15 M1502NAQ Ryzen 7 16GB 512GB
Office 24か月版つきを軸に比較したい人向け
向いている人Officeまで込みで1台にそろえたい人
Officeまで込みで1台にそろえたい人。Microsoft 365 Personal 24か月版つきで139,800円(2026-09-11時点)、メモリ16GB・SSD 512GB・Ryzen 7 170、Amazon.co.jp限定モデル(販売ページの商品名表記)を中心に見比べると、ノートパソコンの中で向き不向きが分かりやすくなります。
Office 24か月版つきMicrosoft 365 Personal 24か月版つきで139,800円(2026-09-11時点)メモリ16GB・SSD 512GB・Ryzen 7 170Amazon.co.jp限定モデル(販売ページの商品名表記)
PR Amazonは2026年9月11日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

HP OmniBook 7 Aero 13-bg Ryzen AI 5 16GB 512GB
970g・今回で最軽量を軸に比較したい人向け
向いている人毎日持ち歩く人。通学・通勤で鞄に入れる前提の1台
毎日持ち歩く人。通学・通勤で鞄に入れる前提の1台。970gで、今回比べた6台のうち最も軽い、メモリ16GB・SSD 512GBで、13.3型としては構成が厚い、標準保証1年・引き取り修理とパーツ保証(販売ページ表記)を中心に見比べると、ノートパソコンの中で向き不向きが分かりやすくなります。
970g・今回で最軽量970gで、今回比べた6台のうち最も軽いメモリ16GB・SSD 512GBで、13.3型としては構成が厚い標準保証1年・引き取り修理とパーツ保証(販売ページ表記)
PR Amazonは2026年9月11日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

Apple MacBook Neo 13インチ A18 Pro 8GB 256GB
Macの入口を軸に比較したい人向け
向いている人iPhoneやiPadを使っていて、写真やメモの連携を重視する人
iPhoneやiPadを使っていて、写真やメモの連携を重視する人。掲載中でいちばん安い1台(2026-09-11時点で119,800円)、ただし構成は8GB / 256GBで、Windows勢の16GB / 512GBより下、メモリとSSDは後から増やせませんを中心に見比べると、ノートパソコンの中で向き不向きが分かりやすくなります。
Macの入口掲載中でいちばん安い1台(2026-09-11時点で119,800円)ただし構成は8GB / 256GBで、Windows勢の16GB / 512GBより下メモリとSSDは後から増やせません
PR Amazonは2026年9月11日に確認した税込価格です。送料・在庫・保証条件は販売ページでご確認ください。

Apple MacBook Neo 13インチ A18 Pro 8GB 512GB
MacでSSDを増やすならを軸に比較したい人向け
向いている人Macを選ぶと決めていて、保存容量だけは足しておきたい人
Macを選ぶと決めていて、保存容量だけは足しておきたい人。256GBモデルとの差はSSDのみ。メモリは8GBのまま、写真や動画をローカルに置くなら、256GBより現実的を中心に見比べると、ノートパソコンの中で向き不向きが分かりやすくなります。
MacでSSDを増やすなら256GBモデルとの差はSSDのみ。メモリは8GBのまま写真や動画をローカルに置くなら、256GBより現実的
PR 価格は販売ページでご確認ください。送料・在庫・保証条件も販売ページの表示が最新です。

Apple MacBook Air 13インチ M5 16GB 1TB
Macで16GBにするとを軸に比較したい人向け
向いている人Macで、メモリ16GBと大きな保存容量を両方そろえたい人
Macで、メモリ16GBと大きな保存容量を両方そろえたい人。掲載中で唯一、メモリ16GBとSSD 1TBを両方そろえたMac、13.6型 Liquid Retina、チップはM5、メモリとSSDは後から増やせませんを中心に見比べると、ノートパソコンの中で向き不向きが分かりやすくなります。
Macで16GBにすると掲載中で唯一、メモリ16GBとSSD 1TBを両方そろえたMac13.6型 Liquid Retina、チップはM5メモリとSSDは後から増やせません
PR 価格は販売ページでご確認ください。送料・在庫・保証条件も販売ページの表示が最新です。
6よくある質問
ノートパソコンを選ぶときは何から決めればいい?
学校や勤務先がWindows専用のソフトを指定しているなら、そこで決まります。逆にiPhone・iPadとの連携(写真、メモ、AirDrop)を重視するならMacです。ここを飛ばして値段から入ると、買い直しになります。
ノートパソコンで迷いやすいのはどこ?
今回の6台では、同じ12万円前後でもWindows 3台がいずれも16GB / 512GB、Mac(Neo)が8GB / 256GB〜512GBでした。Macで16GBにすると25万円台に上がります。メモリとSSDは後から増やせない機種が多く、買うときに決まります。
ノートパソコンを買う前に最初に確認することは?
最初に、使うソフトが決まっているかを確認する、メモリとSSDを見る。CPUの型番より先に効きます、画面サイズは、持ち歩くかどうかで決めるの順に見ると迷いにくくなります。MacとWindowsは値段ではなく、使うソフトで決まります。指定ソフト、共有するファイル、iPhoneやiPadとの連携の3つを先に確認してください。どれにも縛りがなければ、同じ予算ではWindowsのほうが構成が上になります。
7次に読む
迷いが残る近いテーマだけを次に読めるように並べています。

