PRODUCT GUIDE · JAPAN
DJI / OM7
DJI Osmo Mobile 7
特徴・仕様・向いている人
DJI Osmo Mobile 7は、まず1台、軽さを優先して選びたい人に向くスマホ用ジンバルです。型番・公式仕様・販売状況と、購入前に確認したい条件を整理します。
- カテゴリー
- スマホ用ジンバル
- 主な仕様
- 約300g・掲載品で最軽量
- 販売状況
- 販売中

GOOD FIT / CHECK FIRST
向いている条件と購入前の注意
OM7はスマホ用ジンバルを目安とした約300g・掲載品で最軽量のモデルです。設置する部屋の広さと電源が合っているかを、価格より先に確認してください。
向いている条件
- ジンバル+内蔵三脚+磁気スマートフォンクランプで約300g(販売ページ仕様表)
- ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応
- バッテリーは3350mAh・12.06Wh
購入前の注意
- 内蔵の延長ロッドはありません。自撮りで距離を取りたい、集合写真を撮りたいという使い方なら、延長ロッドを内蔵した7Pのほうが合います。
- 価格・在庫・送料・保証は販売ページで確認する
- 掲載型番と販売ページの型番が一致することを確認する
FEATURES IN CONTEXT
OM7の特徴を、使い方から見る
ジンバル+内蔵三脚+磁気スマートフォンクランプで約300g(販売ページ仕様表)、ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応、バッテリーは3350mAh・12.06Whが主な特徴です。比較するときは、内蔵の延長ロッドはありません。自撮りで距離を取りたい、集合写真を撮りたいという使い方なら、延長ロッドを内蔵した7Pのほうが合います。
- ジンバル+内蔵三脚+磁気スマートフォンクランプで約300g(販売ページ仕様表)スマホ用ジンバルの部屋で使う前提なら、この点が体感差につながりやすい部分です。
- ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応カタログ値は測定条件で変わるため、実際の設置環境に置き換えて考えてください。
- バッテリーは3350mAh・12.06Wh同じ価格帯の他機種と迷ったときは、ここが判断材料になります。
PRICE POSITIONING
OM7は同じカテゴリーの中でどの位置か
スマホ用ジンバルとして掲載している4機種のうち、価格順では1番目です。カテゴリー内で最も安い価格帯で、中央値より約1,650円安い水準です。掲載中の最安はDJI Osmo Mobile 7の税込10,340円、最高はInsta360 Flow 2の税込13,400円です。
価格が最優先ならこの機種が候補になりますが、必要な機能が削られていないかを仕様欄で確認してください。
SPECIFICATIONS
OM7の確認仕様
- 型番
- OM7
- 重量
- 約300g(ジンバル+内蔵三脚+磁気クランプ)
- 対応スマホ
- 重量170〜300g/厚さ6.9〜10mm/幅67〜84mm
- 追尾
- ActiveTrack 7.0
- バッテリー
- 3350mAh(12.06Wh)
- 底面ポート
- 1/4インチねじ穴
- 販売状況
- 販売中
- 確認日
- 2026-09-01
情報確認:2026年7月20日
出典:販売店の公開情報
楽天市場の現在価格を確認
確認時価格は税込10,340円です。価格・在庫・送料・ポイント・保証を購入前に楽天市場の販売ページでご確認ください。
FAQ
DJI Osmo Mobile 7のよくある質問
DJI Osmo Mobile 7はどんな人に向いていますか?
DJI Osmo Mobile 7は、まず1台、軽さを優先して選びたい人に向くスマホ用ジンバルです。型番・公式仕様・販売状況と、購入前に確認したい条件を整理します。
DJI Osmo Mobile 7の購入前に比較する点は?
内蔵の延長ロッドはありません。自撮りで距離を取りたい、集合写真を撮りたいという使い方なら、延長ロッドを内蔵した7Pのほうが合います。。価格・在庫・送料・保証は販売ページで確認する。掲載型番と販売ページの型番が一致することを確認する。
OM7の主な特徴は?
ジンバル+内蔵三脚+磁気スマートフォンクランプで約300g(販売ページ仕様表)、ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応、バッテリーは3350mAh・12.06Whが主な特徴です。仕様値は使用条件で異なる場合があるため、購入前に商品表示も確認してください。
DJI Osmo Mobile 7はどこで購入できますか?
掲載している楽天市場の販売ページで、型番、価格、在庫、送料、保証、販売元が一致していることを確認して購入してください。