PRODUCT GUIDE · JAPAN
DJI / OM7P
DJI Osmo Mobile 7P
特徴・仕様・向いている人
DJI Osmo Mobile 7Pは、自撮りや集合写真で距離を取りたい人に向くスマホ用ジンバルです。型番・公式仕様・販売状況と、購入前に確認したい条件を整理します。
- カテゴリー
- スマホ用ジンバル
- 主な仕様
- 内蔵延長ロッド 最大215mm
- 販売状況
- 販売中

GOOD FIT / CHECK FIRST
向いている条件と購入前の注意
OM7Pはスマホ用ジンバルを目安とした内蔵延長ロッド 最大215mmのモデルです。設置する部屋の広さと電源が合っているかを、価格より先に確認してください。
向いている条件
- 内蔵の延長ロッドを備え、最大延長長さは215mm(販売ページ仕様表)
- ジンバル+内蔵三脚+磁気クランプ+多機能モジュールで約368g
- ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応
購入前の注意
- 7より68g重くなります。延長ロッドを使う予定が無いなら、その重さは持ち歩きの負担になるだけです。
- 価格・在庫・送料・保証は販売ページで確認する
- 掲載型番と販売ページの型番が一致することを確認する
FEATURES IN CONTEXT
OM7Pの特徴を、使い方から見る
内蔵の延長ロッドを備え、最大延長長さは215mm(販売ページ仕様表)、ジンバル+内蔵三脚+磁気クランプ+多機能モジュールで約368g、ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応が主な特徴です。比較するときは、7より68g重くなります。延長ロッドを使う予定が無いなら、その重さは持ち歩きの負担になるだけです。
- 内蔵の延長ロッドを備え、最大延長長さは215mm(販売ページ仕様表)スマホ用ジンバルの部屋で使う前提なら、この点が体感差につながりやすい部分です。
- ジンバル+内蔵三脚+磁気クランプ+多機能モジュールで約368gカタログ値は測定条件で変わるため、実際の設置環境に置き換えて考えてください。
- ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応同じ価格帯の他機種と迷ったときは、ここが判断材料になります。
PRICE POSITIONING
OM7Pは同じカテゴリーの中でどの位置か
スマホ用ジンバルとして掲載している4機種のうち、価格順では3番目です。やや高めの価格帯で、中央値とほぼ同じ水準です。掲載中の最安はDJI Osmo Mobile 7の税込10,340円、最高はInsta360 Flow 2の税込13,400円です。
極端に安くも高くもない中位機です。迷ったときは畳数と電源の条件から先に絞り込んでください。
SPECIFICATIONS
OM7Pの確認仕様
- 型番
- OM7P
- 重量
- 約368g(多機能モジュール含む)
- 対応スマホ
- 重量170〜300g/厚さ6.9〜10mm/幅67〜84mm
- 延長ロッド
- 内蔵・最大215mm
- 追尾
- ActiveTrack 7.0
- 底面ポート
- 1/4インチねじ穴
- 販売状況
- 販売中
- 確認日
- 2026-09-01
情報確認:2026年7月20日
出典:販売店の公開情報
楽天市場の現在価格を確認
確認時価格は税込11,990円です。価格・在庫・送料・ポイント・保証を購入前に楽天市場の販売ページでご確認ください。
FAQ
DJI Osmo Mobile 7Pのよくある質問
DJI Osmo Mobile 7Pはどんな人に向いていますか?
DJI Osmo Mobile 7Pは、自撮りや集合写真で距離を取りたい人に向くスマホ用ジンバルです。型番・公式仕様・販売状況と、購入前に確認したい条件を整理します。
DJI Osmo Mobile 7Pの購入前に比較する点は?
7より68g重くなります。延長ロッドを使う予定が無いなら、その重さは持ち歩きの負担になるだけです。。価格・在庫・送料・保証は販売ページで確認する。掲載型番と販売ページの型番が一致することを確認する。
OM7Pの主な特徴は?
内蔵の延長ロッドを備え、最大延長長さは215mm(販売ページ仕様表)、ジンバル+内蔵三脚+磁気クランプ+多機能モジュールで約368g、ActiveTrack 7.0による被写体の追尾に対応が主な特徴です。仕様値は使用条件で異なる場合があるため、購入前に商品表示も確認してください。
DJI Osmo Mobile 7Pはどこで購入できますか?
掲載している楽天市場の販売ページで、型番、価格、在庫、送料、保証、販売元が一致していることを確認して購入してください。